METAL ERINGIの宮殿
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店長ブログ

メタルエリンギ

こんにちは!HEAVY METAL大好きなメタルエリンギと申します。

近くにメタル専門のCD屋が無い!CD屋があってもメタルが無い!一応近くに無いこともないけど、忙しくて営業時間内に行けない!なんていう悩めるメタラーの皆さんに、メタルのCDを手にしていただきたく、このショップを運営しております。

中古、新品両方の取り扱いがございますが、新品は輸入盤がメインで国内盤はほぼありません。マイナーな輸入盤が多めになっております。

下記のリンクは当店の入荷情報やセール情報、その他聴いたCDのコメントや日記みたいなものなどを掲載している私のブログへのリンクとなります。

では、よろしくお願いいたします。

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★2017/4/14 新入荷商品【ARSTIDIR LIFSINS / Jotunheima Dolgferd】など
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◆AUDIORREA/MIXOMATOSIS / Tu sangre, nuestro bien comun

800円

・盤質:B スペイン デス/グラインド・バンドの’05年スプリット 輸入盤  【それぞれEPやデモ、ライヴ音源を収録しているため、スプリット盤であり編集盤でもあるような内容。3分程度の曲が並び、2バンドで70分程度と大ボリューム。どちらもブラスト疾走パート、ミドル・パート、スラム・パートを切り替えながら突き進むオールド・スクール・デス・メタル色の強いサウンド。疾走感はそれほど強くないですが、どちらも死臭の漂うサウンドです。】


◆ASHES / Funeral Forest

800円

・盤質:B UK 独りプリミティヴ・ブラック’04年 9曲入りDemo 輸入盤  【か細く汚い高音掠れデス声ヴォーカルに、陰鬱さと薄らした叙情性が感じられるトレモロ・リフを軸にしたプリブラ。バタバタしたブラスト・パートとミドル/スロー・パートを切り替えながら突き進み、所々ふわ〜っとした不穏なキーボードの音を漂わせてくるのが特徴的。薄っぺらくノイジーな音質のプリブラを下地に、暗いアンビエントを絡ませて悲しげな雰囲気を醸し出すものが好きな方にオススメ。】


◆ARKTHOS / Knights of the Eternal Sun

800円

・盤質:B US 独りブラック’06年 2nd 輸入盤  【薄っぺらいと同時にシャリシャリとノイジーな耳に痛いサウンド・プロダクション、ビートを切り替えながらも崩壊気味に突進するドラム、汚く喚き散らすヴォーカルによるかなりハイテンションで邪悪なプリミティヴ・ブラック。ジャケットのペイガン的なイメージを持たず、「モノクロ・ジャケのプリブラ」のイメージで聴いてみてほしい作品。シャリシャリと尖った音と爆走、絶叫はなかなかのイーヴルさを発散してきます。】


◆ARGHARUS / Pleistas

1,300円

・盤質:A リトアニア ブラック・メタル’09年 1st(唯一のスタジオ・フル) 輸入盤  【なかなか音圧のある迫力のあるバンド・サウンドと、ゴツい唸り声や囁くような声、さらには絶叫も聴かせる狂気的なヴォーカルが印象的なブラック・メタル。トレモロ・リフや刻みリフの他、不穏なコードやアルペジオも駆使して不穏さ強めのサウンドを聴かせます。安定感と音圧のあるブラスト・ビートを聴かせ、手数もかなり多くてミドル・パートでも聴きごたえのあるドラムと全体的なクウォリティは非常に高いです。】


◆ALVERG / Elde

700円

・盤質:A ノルウェー プリミティヴ・ブラック’09年 1st 輸入盤  【基本的には不穏もしくは陰鬱なトレモロ・リフが主体ながら、各曲でほんの少しだけなかなかメロディックで叙情的なトレモロ・リフを使って「おっ」と思わせるところがあるのが印象的なプリミティヴ・ブラック。総合的には邪悪一直線のプリブラというよりは、薄ら叙情的な薄メロ・プリブラが好きな方にオススメの作品。トレモロ・リフ満載なのでトレモロ・リフ好きにもオススメです。】


◆AKERBELTZ / Tabellae Defixionum

1,000円

・盤質:A スペイン プリミティヴ・ブラック’01年 2nd 輸入盤  【ヴォーカルのスタイルこそ違えど、爆走主体に寒々しく邪悪なリフで突き進むスタイルはMAYHEMからの影響が大きいと言えますので、MAYHEMのDe Mysteriis Dom Sathanasが好きな方にオススメしたい作品。ブラック・メタルとしか言えない完璧なブラック・メタル・アルバムに仕上がっているのが魅力的です。】


◆AKASHAH / The Dance of Beltaine Fire

1,000円

・盤質:B US 独りブラック’10年 2nd 輸入盤  【ノイジーでチリチリした音質ながらもペイガン的な郷愁と薄らした叙情性を醸し出すトレモロ・リフが主体となったブラック・メタル。モヤモヤしてエコーがかかっている邪悪な掠れデス声絶叫を主体に、朗唱も披露するヴォーカルもあって、全体的にはペイガン・ブラック要素の強い作品。プリミティヴ・ブラックが下地で、メロディアスすぎない薄ら叙情的なトレモロ・リフが聴けるペイガン・ブラックが好きな方にオススメ。】


◆AGATHODAIMON / Chapter Iii

900円

・盤質:A ドイツ メロディック・ブラック’01年 3rd 輸入盤  【寒々しく叙情的なトレモロ・リフに重厚な刻みリフを併用し、メロディアスなソロも聴かせるギター、時に荘厳に時に耽美に曲を彩るキーボード、ミドル・パート中心に疾走パートを交えた展開で聴かせるドラマティックなメロディック・ブラック。音質面も非常に良好。疾走感控えめで叙情性は強めながら、しっかりと邪悪でゴシカルな雰囲気も感じられるメロブラが聴きたい方にオススメ。】


◆AGAINST THE PLAGUES / The Architecture of Oppression

900円

・盤質:A US シンフォニック・ブラック’07年 1st 輸入盤  【リード・ギタリストとしてなななんとLOST HORIZONのWojtek Lisickiが参加!スローな曲もありつつも、刻みリフとブラスト・パートが軸となったブルータリティがしっかりとある曲を主体に、ふわ〜っとしつつ邪悪で主張も強めのキーボードが乗っかる邪悪でドラマティックなシンフォニック・ブラック。そこにWojtekの流麗なギター・ソロが加わる実に完成度の高い名作!】


◆ANIMA DAMNATA / Agonizing Journey Through(以下略)

900円

・盤質:B ポーランド ブルータル・デス’03年 1st 輸入盤  【ドロドログチャグチャした汚い質感の高速低音ギター・リフ、カンカンと乾いた音でブラスト爆走するドラム、何を言っているかわからないゲロゲロなガテラル・ヴォーカルで、コレがまたブルデス以外の何物でも無くて驚きます。速弾きソロを時折聴かせるベースに、爆走しつつも変拍子も多めのリズムでかなりテクニカル。1st、2ndの頃のCRYPTOPSY辺りが好きな方に聴いてみてほしい作品。】


◆ALIENATION MENTAL / Psychopathicolorspectrum

800円

・盤質:B チェコ ちょいテク・デス・メタル’05年 2nd 輸入盤  【超人的な演奏を連発しテクニカル・ブルデスと言い切ってよかった前作と比較すると、今作はミドル/スロー・パートが多く、さらにTr.4のようにグルーヴィな場面があったりと、前作ほどハイテンションではなくテクニカルさやブルータリティも抑えてあるのが特徴。前作同様1st、2ndの頃のCRYPTOPSYを思わせるサウンドでありつつ、より王道のオールド・スクールなデス・メタル寄りになった印象の1枚。】


◆ASMEGIN / Hin Vordende Sod & So

700円

・盤質:A ノルウェー フォーク・ブラック’03年 1st 輸入盤  【フォーキッシュなメロディのトレモロ・リフを主体に刻みリフを加えたギターに、ブラスト・ビートも聴かせるドラムと、ブラック・メタル下地と言っていいフォーク・ブラック・サウンド。ブラック・メタル的なアグレッシヴかつ暗黒でどんよりしたバンド演奏と妖しげなキーボードに、ヴァイオリンやアコーディオン、笛などの民族楽器のたおやかなサウンドが絡むようなフォーク・メタルが聴きたい方にオススメ。】


◆ARSTIDIR LIFSINS / Jotunheima Dolgferd

800円

・盤質:C アイスランド/ドイツ ペイガン・ブラック’10年 1st 輸入盤  【掠れデス声に、渋い低音朗唱、地声での絶叫と多彩なヴォーカルを織り交ぜながら、バンド楽器主体に10分前後の長尺な曲を起伏のある展開で聴かせるペイガン・ブラック。随所で響き渡る雄々しく壮大さや神秘性を醸し出すコーラスも大きな特徴。北欧的な神秘性と、自然への畏怖が融合したようなサウンドを聴かせてくれます。ラストTr.9までサウンドにブレが無く、世界観に統一性が感じられるのがとても素晴らしいです。】


◆ARMAGEDOM / Das Cinzas Ao Inferno

1,200円

・盤質:A ブラジル クロスオーバー・スラッシュ'01年 2nd 輸入盤  【'01年作でしかも2ndとは思えないようなカビが充満したような地下臭い篭った音質が強烈。ヴォーカルはBULLDOZERのA.C.Wildを思わせるようなデス声直前の汚いダミ声といった感じ。ハードコア的な疾走感とシンプルなノリ、非常に少ないリフの種類といったサウンドはVENOM、初期KREATORなどが好きな方にオススメ。アルバム全体的に「汚く爆走してやるぜ!」という統一感にも優れた作品。】


◆ANTHRAX / Sound of White Noise

800円

・盤質:C US スラッシュ・メタル’93年 6th 国内盤  【ARMORED SAINTの(Vo)John Bushが加入して初となるフル・アルバム。少し尺が長めで疾走感も無く、お家芸の歌うスラッシュ・メタルの歌メロもイマイチだった前作とは違い、歌メロのキャッチーさが戻っているのがポイント。曲の構成も比較的ストレートになっています。また、次作のようなヒップホップ色もまだなく、リフもしっかりと切れ味があるのが魅力的なミドル・ナンバー主体のスラッシュ・メタルです。】


◆ANNIHILATOR / Refresh the Demon

700円

・盤質:A カナダ スラッシュ・メタル’96年 5th 国内盤  【前作同様のストレートなリズムと構成、そしてANNIHILATORらしい切れ味鋭いギター・リフによる、グルーヴィなミドル・ナンバーがメインのスラッシュ・メタル。とはいえ前作よりは疾走感があり、Tr.6〜8にアップ・テンポなナンバーが固まっていたりするのが特徴。グルーヴィでありつつもモダンなへヴィさというのが無いのが特徴で、あくまで'80年代的なザクザク感とへヴィさで構築されているのがポイント。】


◆ABSKE FIDES / Abske Fides

900円

・盤質:A ブラジル ディプレッシヴ・ブラック/ドゥーム’13年 1st 輸入盤  【基本は陰鬱なところが多いながら、ブラック・メタル的なノイジーな質感で不穏なフレーズのリフを、スローなリズムと絡ませたところはブラック・ドゥーム的、陰鬱なところはディプレッシヴ・ブラック的、フワフワしたところはポスト・ブラック的で、朗唱を活かしたパートと展開の多さはダークなプログレッシヴ・メタル的でもある、多彩な要素を柔軟に無理なく組み合わせた個性的な力作。】


◆AUTUMNBLAZE / Words Are Not What They Seem

900円

・盤質:B ドイツ メランコリック・メタル’04年 4th 輸入盤  【ダンディな声質でエモーショナルに歌い上げるヴォーカルが絶品。アルバム全体に歌メロにしてもバッキングにしてもメランコリックさやアンニュイさが漂った統一感に優れた作品。ハードなギター・リフとドラムの動のパートと、クリーン・トーンの儚げなギター主体の静のパートの起伏のある展開も魅力的で、ただメランコリックなだけでないところがGood。ANATHEMA辺りが好きな方にオススメ。】


◆ATLANTIS RISING / Atlantis Rising

1,000円

・盤質:B US James Byrdのバンド’90年 1st 国内盤  【後のJamesのソロ名義の同様、クラシカルな正統派メタルを軸に、Uli Jon Roth的な要素を感じさせるスタイル。Jamesらしい哀愁のミドル、アツい疾走曲、泣きギター満載のインストと聴きどころは満載。テクニカルな速弾きを聴かせつつも、速さではなくそれ以上にメロディ重視のプレイをするギタリストが好きな方には是非とも聴いてみてほしいですし、単純に様式美系メタル、ネオクラシカル・メタルとしても優れた1枚!】


◆ANDY WINTER / Shades Of Light Through Black And White

800円

・盤質:A ノルウェー ピアノ・インスト’05年 EP(1曲16分) 輸入盤  【AGE OF SILENCE、SCULPTURED、WINDS等で知られるノルウェーのキーボーディスト、Andy Winterによるクラシカル・インスト。16分の大作1曲収録。ピアノ独奏のクラシック・ナンバーみたいな感じ。冬を思わせるような叙情的な曲を聴かせてくれます。メタル色は無いので、クラシックのピアノ曲が好きな方にオススメしたい作品。いちインストとして個人的には好きなタイプ。】


◆ALEX MASI / Tales From The North

700円

・盤質:B イタリア テクニカル・ギタリスト’95年 3rd 国内盤  【クラシカルなフレーズと歌メロによるどんよりした雰囲気の王道のネオクラシカル・メタル・サウンド。刻みリフの合間に随所に速弾きをぶち込んでくるスタイルに、スウィープ等の速弾きを決める様も実に王道。ただし、音質が薄っぺらくて少しノイジーさもありますし、音の粒立ち等速弾きの安定感もイマイチ。B級ネオクラシカル・メタルもコンプリートだぜ!という方にのみオススメ。】


◆AXIS / Love Of Life

600円

・盤質:B 日本 ポップス/プログレ・ハード’07年作 国内盤  【決してメタルでは無いですし、基本は'80年代AOR、シティ・ポップのようなポップでノスタルジックなサウンドが下地になっており、女性ヴォーカルも完全にJ-POP的な可憐な声質の方です。しかしながら一部の曲にプログレ・ファンやメタル・ファンも唸らせるようなテクニカルな曲があるのがポイント!テクニカルな演奏と長めの泣きのギターが炸裂する16分の大作プログレ・ハードTr.9が大きな聴きどころです。】


◆ASIA / Classic Asia(スーパー・ベスト)

500円

・盤質:B UK プログレ/メロディック・ロック Best盤 国内盤  【見た目は駅売りっぽいやつで、1stと2ndの曲をほとんど収録し、そこに3rd、Astraからちょっとだけ加えました的な内容。ただ、この内容であれば正直言って1990年リリースのThen & Nowよりも単純に曲数が多い分お得であると言えますし、代表曲も詰まっているので、むしろあっちよりもオススメな1枚。なんとなくASIA聴いたことないから聴いてみたいな〜っていう方にはうってつけの1枚です。】


◆ASIA / Then & Now

800円

・盤質:A UK AOR/メロディック・ロック’90年 編集盤 国内盤  【基本的にはそれまでにリリースされたアルバムから数曲ずつ収録。「Heat Of The Moment」、「Don't Cry」、「Voice Of America」などが収録されています。ポップで切なくストレートで分かりやすい曲が満載されていますので、そういった感じのメロディック・ロック、メロディアス・ハード、AORが好きな方にオススメ。】


◆ANTHEM / Domestic Booty

800円

・盤質:C 日本 正統派メタル’92年 7th 国内盤  【硬質で骨太なリフとリズム、森川のパワフルなヴォーカルによる実にANTHEMらしいTr.1からファンは必聴。今作より参加、再始動後も引き続き活躍している(G)清水による歌心のあるメロディアスな速弾きギター・ソロが大きな聴きどころ。ANTHEMにしてはミドル・ナンバーが多いなあという印象もありますが、逆を言えばアップ・テンポ/疾走系と、ミドル/バラード等のナンバーのバランスがいい作品とも言えます。】


◆ALICE COOPER / The Alice Cooper Show

500円

・盤質:A US ハード・ロック・アーティスト’77年 Live盤 国内盤  【全体的にはやはり初期のAliceらしくストレートな曲よりもアヴァンギャルドさやプログレッシヴさ、サイケデリックさが感じられるUKハード・ロック色が強めの曲中心のセット・リストになっています。完成度の高いライヴ演奏はさすがの一言。当時の空気を感じられつつ演奏がしっかりとクリアに録られている録音状態もGood。少しひねりのあるハード・ロック・ライヴが聴きたい方にオススメ。】


◆ALICE COOPER / Trash

500円

・盤質:C US ハード・ロック・アーティスト’89年作 国内盤  【USハード・ロックらしいキャッチーな歌メロを持ったミドル・ナンバーが主体の作品。'89年のハード・ロック作品とはにわかに信じがたいような非常にクリアで音圧のある'90年代以降のような優れたサウンド・プロダクションがとても印象的。Girls, Girls, Girls以降のMOTLEY CRUEや、SKID ROW、RATTなどのキャッチーなUSメタル勢や、LORDI等のバンドが好きであれば聴いてみてほしい作品。】


◆ALDO NOVA / Blood on the Bricks

600円

・盤質:B カナダ マルチ・ミュージシャンによるハード・ロック'91年 4th 国内盤  【R&R下地のストレートなリズムとブルージーさや起伏のあるメロディによる、WHITESNAKE等のUKハード・ロックを思わせる曲や、よりストレートでR&R色の強いFIREHOUSE等のUSメタルを思わせるような曲、さらにキャッチーで爽やかな歌メロによるメロディアス・ハード系ナンバーを収録したハード・ロック作品。UK、USハード・ロックが好きで、そこにメロハー的な曲を数曲混ぜたようなものが好きな方にオススメ。】


◆AIRTIME / Liberty Manifesto

900円

・盤質:B カナダ TRIUMPHのRik Emmettらによるハード・ロック’07年作 輸入盤  【TRIUMPHのRik Emmettがヴォーカル、ギター、ベースを担当。エモーショナルな熱唱、速弾き系のフレーズを駆使したスリリングなリフに泣きと速弾きのギター・ソロ、メロディックなフレーズも聴かせるベースと、Rikが実に目覚ましく活躍しているハード・ロック作品。Rik Emmettのファンであれば必聴と言える作品ですし、泣きギター好きにもオススメしたい名作。】